保育の目標
げんきに

園の一日は、元気な「おはよう」から始まります。子どもたち、保護者の方、地域の方へ。先生たちは、関わるすべての人に気持ちのいいあいさつを届けます。その一言が、人と人とのつながりを温めていきます。
なかよく

年齢や価値観が異なる子どもたちが、互いの違いを受け入れ、学び合えるように。私たちは、一人ひとりの関わり合いを大切にしながら、子どもたちの成長を温かくそばで見守っています。
いたわり

自分の思い通りにいかないときに、相手の気持ちを想像してみること。私たちは、子どもたちがお互いを知り、思いやりに気づけるよう、日々のかかわりの中でそっと手を添えています。
やりぬく

これまでできなかったことが、できるようになる。その過程の中で、私たちは、子どもたち一人ひとりの挑戦を後押しする声かけや、目標設定を大切にしています。
数字で見る
あけぼの会

設立
1973
年

運営施設数
5
施設

園児数
588
名
全施設合計

職員数
171
名
常勤・
非常勤含む

年間行事数
20
回以上

園児数
10
名以上

年間休日
120
日以上

月平均残業時間
3
時間
- 2026年時点
働く先生の声




理事長メッセージ
職員のウェルビーイングを支えられたら。
子どものウェルビーイングを大切に思うなら、働く職員のウェルビーイングも同じように大切だと考えています。職員のウェルビーイングは、自分の人生に主導権をもち、自分自身が自分らしく生きることだと感じます。
職員が少しでも安心して、のびのびと保育に向き合える。あけぼの会が何よりも大切にしているのは、そんな環境をつくることです。
「こんな保育がしてみたい」その一つひとつの想いが、子どもたちの毎日を豊かにする力になると信じています。だからこそ私たちは、先生方の声に耳を傾け、その挑戦を支える存在でありたいと考えています。
仲間と支え合いながら成長していける場所で、あなたの「できたらいいな」を、私たちと一緒に登っていけたら嬉しいです。
社会福祉法人 あけぼの会
理事長 伊藤保徳










